徘徊GPS靴加工 スマイルシューズ

認知症による徘徊の早期発見!お気に入りの靴にGPS収納加工の「スマイルシューズ 」(PAT./PAT.)で安心・安全!

徘徊対策は、信頼と安心のスマイルシューズ 「認知症徘徊用NTTドコモのGPS端末収納加工」スマホやケータイで位置情報が確認できる!位置確認できて家族が安心認知症でも自由に外出!NTT ドコモ GPS端末使用

いつも履いているお気に入りのシューズにGPSを収納できます!

市販のGPS専用シューズを履いてくれない。
いつも履いているなじみのあるシューズにGPSを収納できれば履いてくれるのになぁ。

そんなご家族や管理者様の希望を叶えられる商品が誕生しました!

お気に入りの靴をGPSが収納できるように加工した「スマイルシューズ」を履いていれば、人に迷惑をかける『徘徊』は散歩と同様に『そぞろ歩き』に変わります。
認知症で徘徊癖があっても「その人らしい、のびのびとした生活をしてもらいたい」「人が人として生活をしてもらいたい」

独自の加工方法(PAT.&PAT.)で高価なGPS端末を上下からの荷重から守り、また、充電のためのGPS脱着も簡単に行えます。

認知症の場合、より「好みが強くなる傾向」があらわれる

認知症の場合、より「好みが強くなる傾向」がある為、違和感を感じてしまうものを避けてしまいます。
また、重度の認知障害の場合、持っていた物などを、徘徊先で放置してしまうことも考えられますが、「靴」の場合は歩行困難になる為、最後まで身につけている場合が多いようです。
あえて用意した専用靴より、普段使いの慣れている靴、愛着のある靴にGPSを装着することで、履かないという心配もなく、もしもの時の安全に備えることができます。
一定の条件はありますが、独自の加工技術(PAT./PAT.)により、一般的な靴はもちろんのこと、長靴・サンダルにもGPS収納加工ができます。

認知症の場合、思ったより広範囲で徘徊してしまう

認知症による徘徊の場合、疲れを感じにくく、遠くまで歩いてしまう傾向があります。

また、自転車・電車などを普段利用されている場合は、かなり行動範囲が広がり、位置確定が難しくなります。
安全確保のためにも、早めのGPSでの位置確定が必要になります。

高価なGPS端末を保護する工夫

高価なGPS端末が破損しないようにソール(底)内部にそして中敷きの落ち込みからGPSを保護するために補強を施しております。また、GPS端末の上部から中敷きまで最低でも5㎜以上の空間を確保しております(PAT.)靴底は消耗しますので、ソールが減った場合、GPSを破損する可能性が大きくなります。その場合のアフターフォローも万全。内部点検を兼ねて踵のソール修理承っております。(有償)

GPSの補助金、レンタルに関しては、各自治体へお問合せを!

スマイルシューズは、お客様の靴に「GPSを埋め込む加工」をする商品となります。弊社では、GPS本体の販売はしておりません。GPSの補助金やレンタルに関しては、各自治体へお問合せください。

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